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摂食障害、うつ病を経験し、アドラー心理学を学んだ「私が生きていく上の教訓24ヶ条」と「マインドフルネス」

摂食障害、うつ病を経験し、アドラー心理学を学んだ「私が生きていく上の教訓24ヶ条」としている項目です。アドラー心理学、マインドフルネスを学んだことで、気持ちが楽になり、生き易くなりました。

「画像出展:アルフレッド・アドラー名言集より」

アドラー心理学とは

アドラー心理学(アドラーしんりがく、ドイツ語: Individualpsychologie)とは、アルフレッド・アドラー(Alfred Adler)が創始し、後継者たちが発展させてきた心理学の体系(ウィキぺディアより)

詳細→COURRIER

生きていくうえで教訓とした項目21条

1、独りよがりに突っ走らないこと(突っ走る前に、良く考えること)。
2、人の話を最後まで良く聞くこと。
3、人の評価や目線を気にしないこと(人は、自分が思うほど自分を見てはいない)。
4、悪い時は、素直に謝ることができる勇気をもつこと。
5、人に見返りを求めないこと。
6、「良かれと思ってしたのに・・・」と後悔したり愚痴らないこと。
(後悔するくらいなら、むしろ、介入しない)。
7、すぐに、怒りに変えずに、まずは、1呼吸置くこと。
8、わからないことは、知ったかぶりをせずに聞くこと。
9、相手を敬い、立てること(特に、目上の方)。
10、できないことはできないとはっきり言うこと。
11、出来ることは、率先して行うが、自分本位にならないこと。
12、思いを言葉にして伝えること。
13、相手にとって意にそぐわないことで拒否されても、悲しまないこと。
14、それが理不尽なことでも、ある程度は受け入れること。
(世の名、ままならないことの方が多い)
15、相手の言葉を深読みしないこと。
16、辛いことは辛いと言えること。
17、人に依存しないこと。ただし、好意には適度に甘えて良い。
18、適度な距離感を持ち、付き合うこと。
19、100%の全力で、相手に向かって行かないこと。
(ほどほどの距離感がいい)
20、必要以上に、人のことに介入しないこと。
21、リアルと現実をきちんと見分ける目を持つ。
22、今、ここに生きていることだけを考える。
23、まだ来ていない不安に怯えない、問題が出来た時に考えたら良い。
24、私は私の人生を生きればいい。
(父には父の人生があり、父親の生き方に振り回される必要はない、課題の分離)

マインドフルネス(今に集中する)

悩んだ時、苦しい時、焦りに襲われた時、激しい喜怒哀楽に襲われた時は、ヨガの「三角のポーズ↓(画像)」で、無になり集中する。減量に行き詰った時にも有効。

 

 


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